logo株式会社ヤマシタ スチール製目地棒国内生産量出荷スピードNo.1工場直売だから早い
HP担当営業部林 私が責任を持って担当いたします 製品在庫15,000種類以上 午前中オーダーで当日発送も出来ます
工業
コンクリート二次製品用の目地棒と関連資材の事ならお任せ下さい。 パッキンゴム・ネオプレーンスポンジゴム・ウレタンゴムなどのゴム製品も取り扱っております。 お気に入りに入れる
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Greetingごあいさつ    

「モノずくりは、人ずくり!」

この思いは、創業以来 50 年以上どんな荒波にも負けず、誠実に着実に、時に豪快に歩を進めてきたわが社の結論です。

わが社が品質 . 価格 . 納期 . サービス、全ての面で業界一を自負できるまでに成長したのは、ひとえに人材を大切にし、常に感謝の思いを忘れずにやってきた結果です。
簡単なようで、とても重要なことだと考えています。

また、世界の動向を見過ごすことなく、常に新鮮な知恵と行動力でチャンスを掴んできました。わが社はこれからも、新たな人材が存分に力を発揮し、さらなる可能性を引き出せるように、
実績のある確かな技術を継承していくとともに、働きやすい環境づくりに挑戦していきます。

ともあれ人生は勝負です。

社員全員がひとりも漏れなく人生の勝利者になれるように、真剣に取り組んでいく決意です。

代表取締役社長:山下 J
 
 
Infomation会社概要  
 
商     号 株式会社 ヤマシタ 千葉工場photo
千葉工場
創     立 昭和 27年6月26日
本 社 所 在 地 東京都墨田区立花4丁目21番地14号
千葉工場所在地 千葉県野田市西三ヶ尾388南部工業団地内
敷 地 面 積 8514u
資  本  金 3000 万円
代  表  者 山下 J
取 引 銀 行 三井住友銀行 東京ベイ信用金庫
 
 
Infomation会社沿革  
 
 
昭和27年6月 山下鉄工所創業  社長・山下伊之助
   
昭和30年8月 自動造花用針金巻き機開発・特許取得
   
昭和33年4月 有限会社山下鉄工所に組織変更
資本金40万円
   
昭和35年3月 鋼製型枠用目地棒の製造スタート
(スタートした当初は受注生産のみで、
製品形状も少なく、
最大でL600までしか加工できなかった)
   
昭和35年5月 東海道新幹線の枕木用脱着装置開発
   
昭和39年10月 第二工場設立
   
昭和56年8月 代表取締役に山下イネが就任
   
昭和63年3月 業務拡張に伴い野田市に加工工場を建設
   
昭和63年9月 商号を 株式会社ヤマシタ に変更
   
平成03年7月 資本金1040万円
代表取締役社長に山下昇が就任
   
平成06年4月 機械増設に伴い工場増設
   
平成07年6月 資本金3000万円
   
平成10年6月 機械設備の強化
   
平成11年4月 全国コンクリート製品協会賛助会員に加盟
   
平成13年5月 工場建設予定地として2500坪購入
   
平成14年4月 機械設備に伴い工場増設
   
平成18年3月 ホームページ開設
   
平成25年10月 事務所の拡張
   
平成26年1月 レーザー加工機用工場を建設
レーザー加工機導入
   
平成29年1月 業務拡張に伴い新工場を建設
レーザープレーナー加工の拡充
 
社長 鉄工所
昭和27年6月
社長・山下伊之助
昭和33年4月
有限会社山下鉄工所
に組織変更
   
   
商号を変更 平成6年4月 機械設備に伴い工場増設
昭和63年9月
商号を変更
平成6年4月
機械設備に伴い工場増設
 
機会設備
平成10年6月
機械設備の強化
 
増設
平成26年1月
レーザー加工機用工場を建設
レーザー加工機導入
 
増設
平成29年1月
新工場を建設
レーザープレーナー加工の拡充
 
 
 
Poliy会社理念   philosophy
Good Job
 
 
設備一覧Manufacturing Machine
 
あらかじめ工場で形成した鉄筋コンクリートパネルを現場で組み上げる工法
及び、構造をPC工法といいます。
PCとはPrecast Concreteの略で、鋼製型枠にコンクリートを流し込み
(プレ)、形が整えられた(キャスト)コンクリート製品のことです。
六本木ヒルズをはじめ近年の大規模再開発に伴う建物の多くがこれらの工法を用いられて建築されており、建築工期の短縮やコスト削減、耐震性などの効果があります。
写真
一般住宅においても大成建設のパルコンに使用されるような大型鉄筋コンクリートパネルや、積水ハウスで用いられる外壁用パネルなどもPC工法によって建造されています。
もちろん建築用のコンクリート製品以外でもコンクリート二次製品である
ボックスカルバート、CCBOX、アーチカルバート、L型擁壁、L型水路、
護岸ブロック、枕木、起動スラブ、マンホールなど数多くのコンクリート製品も同じく鋼製で出来た型枠にコンクリートを流し込む事で造られています。
これらのコンクリート製品を製造する為の鋼製型枠に必要とされるのがヤマシタの製品(目地棒)なのです。業界ではスチール製目地棒と呼ばれています。
 
トップへ 得意技
SS400,SUS304といったフラットバーの長尺物 のプレーナー加工フライス加工を得意とし、短納 期に対する対応力は国内トップクラスだと自負し ています。最大7メートルまでの加工が可能です。
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